若い頃には次から次えと好きな人ができて次から次えと分かれていて
一つにとどまることがない人生だった。
私たった1人の人を愛すことが怖くて恋愛に臆病だったんだけど
ただ1人ほんとに私が好きだった好みの真ん中の人がいた。
その人を見てる時は、何も見えなかった。
楽しかったし、苦しかったし何をやってるのかと思う時もあった。
そういうものなんだろう
年上の男とは優しいけれど、結婚するのに、40を過ぎた人間は結婚に消極的で
私は、20歳も年下の女で
結婚していいのかと悩んでいたのか?
遊びだったのー?か、その言葉全くわからない
しかし私の中では彼との恋愛経験は今を助けている。
1番輝いた時代に、自分の理想とする人と出会い愛されてはいなかったかもしれないけど、目一杯愛し毎日を楽しく過ごせたこと本当に幸せだったと思う。
今は愛する夫がいて、彼もいろいろな傷を持ちながら私の家にやってきたけれども。
夫と言うものとして永遠に愛していける存在だと思う
時々別れるだのめしが、まずいだの。
いけないところに行きたい!
だのわがままなことばかりを言って困らせるけれど。😅😅😅
それでも世界で1番好きだ!
その気持ちが変わらなかったから
世界で1人だけの人
苦しみにあっても、浮気をされても愛していける人間に会えると言う事は最高に幸せだ。
今後も永遠に愛する人となるように2人の関係が負担にならないように生きていきたい

